2009年04月02日

グルースティックのピンクとブラウンが入荷!

お待たせしました!長いこと品切れしていたグルースティックのピンクとブラウンが入荷しました!現在販売数制限はありません。

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なかなか思うように入荷せず、数量限定販売ばかりでみなさまにご迷惑をお掛けしましたが、ようやくこのたび入荷しました。この機会にぜひどうぞ!

グルースティック8本入り ピンク

グルースティック8本入り ブラウン

その他スイーツデコ関連商品もいろいろ取り揃えております。
ぜひ一度こちらもご覧ください。

スイーツデコ
【クラフトの最新記事】
posted by 管理人 at 16:04| Comment(2) | TrackBack(0) | クラフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月14日

【お詫び】当店サイトWAI'S TOOLが表示されない不具合について

【お詫び】

3月13日(木)深夜1時頃より、当店サイトWAI'S TOOLへアクセスすると、全く別のサイト【ムームードメイン】が表示されてしまう不具合が生じておりました。また、お客様のお使いのプロバイダによっては今なお同様の状態が続いております。

みなさまにおかれましては、ご迷惑・ご心配をお掛けいたしまして誠に申し訳ございませんでした。当店は、通常通り営業いたしております。

この不具合の原因は、当店が利用しているサーバー運営会社サイドの問題と判明し、順次復旧しておりますが、お客様がご利用になっているプロバイダによっては、この不具合が解消されるまで時間がかかる場合があるとの連絡を受けております。現時点において、3月16日(日)午前3時頃までに、完全に復旧する見通しとのことです。

不具合の発生している間、info@wais-tool.ocnk.net宛にいただいたメールが正常に届いていない恐れがありますので、メールを送ったにもかかわらず、未だ返信が返ってこないというかたがいらっしゃいましたら、下記メール宛にご連絡ください。また、お問い合わせ・ご質問等につきましても、こちらにお願いいたします。

yakoh@d7.dion.ne.jp

ご迷惑をお掛けいたしておりますが、今後ともよろしくお願いいたします。
posted by 管理人 at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月08日

【美味しい新潟の地酒が当たる! プレゼント企画】

新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

ずいぶんと久しぶりのブログになってしまいました (;^_^A

【美味しい新潟の地酒が当たる♪
 
   〜3ヶ月連続プレゼント企画】


現在、ちょっとうれしいプレゼント企画を開催中!

1月〜3月の間、5,000円以上お買い上げいただいたかたから、
それぞれの月において抽選で1名様ずつ、3ヶ月で計3名様に
「雪中梅特別本醸造720o」をプレゼント!

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「雪中梅」とは甘口のお酒で、「越の寒梅」「峰の白梅」と合わせて
越後の三梅と呼ばれる銘酒です。有名な「越の寒梅」以上に入手が
困難で、一時期は“幻の酒”といわれ、新潟県内でもお目にかかる
ことはありませんでしたが、最近になってようやくネットなどで、
手に入るようにました。
その「雪中梅」の冬季数量限定品、「特別本醸造」を今回プレゼント
いたします。この時期以外ではなかなか飲めないお酒です。

詳しくは下記のサイトへお越しください。

 【ワイズツール プレゼント企画】
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2007年09月22日

ジョゼ・モウリーニョ チェルシー退団

初めての1日2本ブログ!最初で最後かも・・・。

先の三大陸トーナメント、日本代表はスイスに勝ちましたね。試合を見ていないので内容については何とも言えないのですが、決定力不足に悩む日本にとって、4点取ったことは大きな収穫だったと思います。

ジョゼ・モウリーニョ監督退団

この時期にですかっ?!
以前からうわさが絶えなかったモウリーニョ監督のチェルシー退団が決まった。オーナーのアブラモビッチ氏との確執がことあるごとに取り上げられ、チェルシーを離れるのは時間の問題だろうと見られていたけれど、今季の続投が決まり「これから」というところでの退団はビックリだ。しかも保証金46億円!!にまたビックリ。ベッカムといい、サッカー界はスケールがデカい。

ジョゼ・モウリーニョは、ヨーロッパでも有数の名監督である。特に03〜04年のチャンピオンズリーグにて、強豪国が姿を消すなかFCポルトを優勝に導いた手腕で一躍脚光を浴び、翌年にチェルシーに引き抜かれた。尊大な態度と挑発的な言動が多くしばしば物議を醸すが、メディアの興味を自分に向けさせ、選手にはサッカーに集中させるためのパフォーマンスではないかとも言われている。(詳しくはWikipediaのモウリーニョへ)

すぐに仕事をしたいらしく、新たな就職先を探しているとも報じられている。この時期ではいいところなどないのではないか、と思っていたら、思わぬところに思わぬ口があるではないか。それは、

【ポルトガル代表の臨時監督】

先のユーロ2008予選のセルビア戦で、現ポルトガル代表監督のフェリペが暴力を起こしたため、残り4試合フェリペ監督はベンチ入りを禁止されてしまったのだ。ユーロ2008予選3位と苦しんでいるポルトガルは、当然モウリーニョの臨時監督就任も視野にいれているはず。ポルトガルのサッカー協会はフェリペ監督の事態を受け、24日に緊急理事会を招集するので注目したいところだ。

ところで、突然の退団に対するチェルシーのファンや選手のショックも大きいようだ。抗議のデモを起こしたファンは2万人にものぼった。チェルシーの選手の中には、モウリーニョに全幅の信頼を寄せている選手も多く、ドログバやエッシェン、カルバーリョらが動揺しているとも伝えられており、あとあと問題を引きずる恐れもある。
posted by 管理人 at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボルタ君 出揃った!

「ボルタ君、近頃どうしてるかな」と思っていたら、新たな動きがいろいろ起こっていました。

まず、ボルタ君を作っている工房が従来の3倍のスペースをもつ場所に移転したそうです。この広さを確保したことで増産体制も整えられ、また、製作現場を見学することも可能になりました。さらに7月からは見学ばかりでなく製作体験もできるようになったそうで、あのボルタ君を自作することができるようになったのです。工房内での販売もすでに始まっており、新たな観光名所として展開していくようです。

さらに、この9月1日にボルタ君はとうとう全100種類が出揃いました。まだ全部はアップされていないものの、こちらテツプロのサイトでは、多くのボルタ君の写真が掲載されています。(「プロダクト」の項目)

以前のブログで紹介したとおり、私はサッカーセットと楽団セットを持っていますが、ほかのボルタ君の中にも気になるものがチラホラ。11番のあやまっているボルタ君や、15番の欽ちゃん走りするボルタ君なんかもいいんですが、なかでも47番の写真、気になりませんか?タイトルに「捨子疑惑」とついたこのボルタ君、そんな話が壁の向こうから聞こえてきたら、ボルタ君でなくとも必死になっちゃいますね。
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2007年08月31日

オーストリア遠征

大変遅ればせながら、先月の中越沖地震に被災されたかたがたにおかれましては、お見舞い申し上げるとともに一日も早い復興をお祈り申し上げます。
また、私のところは棚から物が落ちることもなく、全く被害はありませんでした。多くのかたより電話やメールをいただき、誠にありがとうございました。この場をお借りして改めて御礼申し上げます。


【オーストリア遠征】

リーガエスパニョーラ・セリエAも開幕し、欧州主要リーグが全て開幕した。中村俊輔は言うに及ばず、リーグアンでは松井がスーパーゴールを決めるなど、日本人選手の活躍も目立っている。ブンデスリーガでは、高原はケガでまだ出場していないが、その分同僚の稲本が攻守に渡っていい仕事をしており、レギュラーの座を勝ち取った模様。

なかでも、セリエA開幕戦で1ゴール1アシストの活躍をした、カターニアの森本にはかなりの注目が。まだ10代という若さもあり、派手な活躍に周りはほっとかないだろうが、あまり騒がずにこれからの活躍を期待し静かに見守りたいですネ。

さて、オーストリア遠征の日本代表メンバーが、FWを除いて発表された。欧州組では、中村・稲本に加え、オシムでは初めてとなる松井が選出。松井といえば、オシムが代表監督に就任する際に、具体的な名前を挙げていたのを思い出す。前期はコンディションが良くなかったせいもあり、ルマンでもあまり目立った活躍は聞かれず、オシムジャパンにも呼ばれなかった。しかし、今期は開幕から好調で、ようやくこのたびの初召集となった。オシムジャパンでどのようなプレーを見せてくれるか、またオシムは松井にどのようなプレーを求めているのか、興味深いところ。ぜひ先発で使って欲しい。

対戦相手のスイスとオーストリアは、ユーロ2008の共催国。以前書いたように、スイスはなかなか手ごわいチームで、日本の力がどの程度か見るのに絶好の相手。管理人が注目しているカードです。オーストリアについては・・・すみません、実はよく知らないんです。オーストラリアなら少しは知っているんですが・・・(;^_^A
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2007年07月14日

サッカー代表戦不人気?

昨日行われたアジアカップのニュースを見ようと、いろいろネットサーフィンしていたら、たまたまこんな記事を見つけた。

「スター不在で集客・視聴率低迷 サッカー日本代表」
 
不人気なのは確かかもしれないが、女子フィギュアと比べられても困るし、そもそも究極的に言えば、代表戦に超が付くほどの人気は最初からは必要ないだろう。

そんなことより、ファンは日本代表が強くなることをとてもとても願っている。スター選手がいなくても、強豪国と互角に渡り合い、格下といわれるチーム相手にはきちんと勝つ。そんなチームになって欲しいと思っているはずだ。実際にそんなチームが出来上がれば、強豪国と試合をするときにはそれこそ日本中が注目するハズ。人気はチームが強くなりさえすれば、いくらでもついてくると思う。
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2007年07月07日

監督はつらいよ

今、海外サッカーは移籍の話題で持ちきり。アンリのバルセロナ行きを始め、すでに決まっている話もあるが、まだまだ期間はたっぷりとあるので、今後も目を離せない。

さて、選手ばかりでなく当然監督にもこういった話はつきものだ。先日、レアルマドリーのカペッロ監督が解任された。昨年ユベントスから3年契約で移籍してきたカペッロだが、リーガエスパニョーラで優勝を決めたにも関わらず、契約途中で解任されることになってしまった。

今期のレアルマドリーは4年ぶり30度目の優勝を飾った。見事な大逆転優勝といっていいだろう。あまり成績が芳しくない3月に、書こうと思ったがボツにしたブログの原稿があるので、そこから抜粋してみた。当時、カペッロはクビが危ないともっぱらのうわさだった。

<レアルマドリーのカペッロ監督は解任(もしくは辞任)の危機にある。昨年、ユベントスのセリエB降格に伴い、ユベントスから移籍した名将カペッロだが、今期のレアルマドリーでは思うような成績を残せず、今や大変厳しい状況にある。成績は今日現在でCL16強入りとリーガエスパニョーラ4位。この成績をどう受け止めるかは人によって違うだろうが、レアルマドリーファンからすればリーガで4位は物足りなく映るのだろう。もう一つ、カペッロの戦い方は守備的で「つまらない」といわれる。おもしろいサッカーを展開してくれればまだしも、つまらないサッカーでなおかつ成績に不満アリとなれば、ファンのフラストレーションはたまるばかりだろう。>

だがこの後、レアルマドリーは連勝に次ぐ連勝で勝ち点を伸ばし、優勝を決めた。ほんの数ヶ月前とはえらい違いだ。ところがナゼか変わらなかったのが、優勝に導いたカペッロの立場。結局、監督を解雇されることになった。レアルマドリーでは、その理由を「試合が(守備的で)おもしろくないから」というようなことを言っているらしいが、それは誰がどう考えても「???」である。

なぜなら、守備的なカペッロのスタイルを知らないはずはないからで、何をいまさら!とつっこまれても仕方のないところ。「レアルマドリーに来たからにはスタイルは変えて当然」と考えていたとも思えない。カペッロ級の監督が簡単にスタイルを変えるとは考えられないからだ。

3月以降勝ちまくっての後半一気に大逆転、という展開はファンにとってはたまらいはずだ。いわば長嶋巨人の“メイクミラクル”のようなもの。カペッロには長嶋ほどの人気は無いだろうけど(;^_^A 、この展開でファンから文句が出るとは思えないんだけどなぁ・・・。それに後半の勝ち進んだレアルマドリーは、チームとして非常にまとまっていたように見えた。つまるところ、最終的にはフロントの決断なのだろうが、なんとなく釈然としない。

ところでもう一人、カペッロが昨季監督をつとめたユベントスでも、デシャン監督はセリエBで優勝を決めながら、シーズン途中で去っていった。詳しいことは明らかにされていないが、結局フロントとの関係や方針の違いなどがあったようだ。ユベントスを去った監督・その後を継いだ監督が、ともに新天地で結果を残しながら、1年でチームを去っていくという結果となった。なんとも寂しい話だが、二人ともその実力は証明されているわけでもあり、新しいチームで活躍する姿が見られるだろう。
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2007年06月21日

ビリー・ブランクス隊長来日

話題のビリー・ブランクス隊長が20日に来日した。ビリーといえば、軍隊式のダイエット通販業界で大ヒットを記録している「ビリーズブートキャンプ」の人。この商品は持ってなくとも、ビリーが両手を広げている姿や、黒いチューブぐるぐる廻している映像を見たことがある人は多いだろう。
このビリーズブートキャンプ、5月の1ヶ月だけでなんと20万個 Σ( ̄ロ ̄lll)! も売れたという。うらやましい限りですネ。これだけヒットしたのは、ビリー本人のキャラクターも大きいようで、来日スケジュールはギッシリ埋まるほどの人気ぶり。今後あちこちのTVで見かけることになりそうです。
posted by 管理人 at 18:40| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月13日

ダービーマッチ

10日のスペインリーグ、エル・クラシコ<バルセロナ VS レアルマドリード>はすごかった!
こういう点の取り合いのサッカー、私は大好きです。
その中でも、バルセロナのメッシがハットトリックの大活躍!メッシ咆哮!!
特に3点目はいかにもメッシらしい、切れ味鋭いドリブルからの素晴らしいシュート!
何より、ロスタイムというあの状況で決めたのは、スゴイ。

先週末はミラノダービーも行われるなど、好カードが目白押し。ところで、テレビでエル・クラシコもダービーマッチと呼んでいた。???ダービーマッチって同じ都市の、ACミランとインテルのミラノダービーや、Jリーグならガンバとセレッソの大阪ダービーみたいなことじゃないの?レアルマドリードなら、アトレチコマドリードとのダービーマッチのはず・・・と思った私は、よくお世話になるWikipediaで調べてみると・・・。

ダービーマッチには2種類あり、ミラノダービーや大阪ダービーのように、同じ都市や近い地区のチームが戦う「ローカルダービー」と、国を2分する人気ビッグクラブが対戦する「ナショナルダービー」の2つがある。エル・クラシコは「スペインダービー」、ユベントス対インテル戦は「イタリアダービー」と言われている・・・全然知らなかった。(;^_^A
どうも場所の遠近に限らず、日本で言う「宿命の対決」的なイメージのように見える(解釈が間違っていたらゴメン!)。同じ都市に複数のチームあるのはそれなりに理由があるわけで(階級・宗教・歴史的対立など)、そこから「ローカルダービー」が生まれやすいようだ。

この「ダービー」の語源は、イングランド中部のまち【ダービー】にて、町を二分してフットボール(今のサッカーとは違う)を行っていたことからきている。
ついでに競馬の「ダービー」は、【ダービー伯爵】がイギリスの「ダービー」を創設したことによるもので、サッカーなどの「ダービーマッチ」とは直接は関係ない模様。

そういえば、先ごろの「カターニャの悲劇」もシチリアダービー。これほど極端でなくとも、ダービーマッチは熱くなりやすい。中でも目を引くのはスペインのセビリア−ベティスの「アンダルシアダービー」と、アスレチックビルバオ−レアルソシエダの「バスクダービー」の2つ。前者は世界一熱狂的なダービーと呼ばれ、リーグ順位よりもダービー優先!!後者は世界一仲の良いダービーと呼ばれ、お互いのサポーターが肩を組んで応援するという。そういやセビリアは現在リーガ2位だけど、それでもダービー優先なんだろうか?

・詳しくは、Wikipediaのダービーマッチを参照してください。
posted by 管理人 at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする